アビリタ株式会社

経営者・役員 月2回×6か月 オンライン/対面

決めるのは、いつもひとりです

経営者の机には、答えの無い問いだけが残ります。社内には言えない。家族にも言えない。相談できる相手がいないまま、決め続けている方に。
エグゼクティブ・コーチングの本質は、助言することではありません。その人の影響力が最大になるように支えることです。

柴山甲子朗

こういうときに使われています

進め方

はじめに(無料・30分)何を扱うかを決める前に、いまの状況を伺います。合わないと判断したら、その場でお伝えします
月2回・60〜90分オンラインまたは対面。テーマは毎回その場で決まります。宿題は出しません
3か月目中間の振り返り。扱う焦点を決め直します
6か月目最終の振り返り。「本人が自分の言葉で言えるようになったこと」を1枚に

内容は一切外に出しません。人事部・事務局への報告が必要な場合は、何を報告し何を報告しないかを、最初に本人と決めてから行います。

ここで起きること

自分の言葉で語れるようになる(借り物の言葉が減る)
決める速さではなく、決める基準が手に入る
人に任せられるようになる(任せられない理由のほうが先に見える)
社外に、利害のない相手がひとりいる状態

コーチ

柴山甲子朗

柴山 甲子朗(アビリタ株式会社 代表取締役/エグゼクティブ・コーチ)
国際コーチング連盟認定プロフェッショナルコーチ(PCC)/東京コーチング協会認定プロフェッショナルコーチ・トレーナー

日本ガイシ(エンジニア)→リクルート(営業・管理職)→2018年独立。上場企業の経営層・役員を中心に、継続のコーチングを担当。著書『エグゼクティブコーチが伝える 部下の能力を120%引き出す対話質問術』(セルバ出版・2026年3月)

料金

お見積り
月2回×6か月を基本とし、回数・時間・対面の有無で調整します。まず30分、無料でお話を伺います。

「何を相談したいか」が決まっていなくて構いません。そこから一緒に決めます。

まず30分、話してみる(無料・フォーム)

2営業日以内にご返信します。